| |
アフタヌーン・サウンズ vol.8
【日程】2012年5月28日(月)
【開演】14:00 (受付・開場/13:00) 全席自由席
【会場】フォレストイン昭和館「ガーデンチャペル」
【最寄り駅】JR青梅線・昭島駅
【入場料】2,500円(コンサート料金/税込)
~要予約・定員100名様~
*未就学児のお子様の入場はご遠慮ください。
【出演】
叶 正子 (サーカス)
国府 弘子 (ピアニスト/作・編曲家)
◆"コンサート"とともに・・・おすすめプラン◆
<コンサート&ご宿泊>
スタンダードツイン1室2名利用 ¥11,000
*1泊朝食・コンサートチケット付
<コンサート&ランチ>
レストラン セントロのマルシェバイキング、又は中国料理 花林のランチコースをセット
お1人様 4,000円(税込、要予約)
*中国料理 花林は、2名様よりご予約承ります。
【ご予約・お問い合わせ】 宴会予約 TEL.042-542-5555
|
| |
【AOYAMA 音楽倶楽部vol.4】
?10代の頃の音楽?
5月15日(月) 南青山MANDALA
開場18:30 開演19:30
全席自由 4,200円(1ドリンク付き)
出演:川久保秀一、中西保志、叶正子
※チケットは4/2(月)より21dream@kawakubo.netでの予約、
南青山MANDALAでの店頭販売、
e+による販売となります。

|
| |
叶高のライブハウス:KANAFUが、平塚に誕生。
姉・叶正子がピアニスト鈴木和?とともに初登場!
4月21日(土) open 17:00 / start 19:00
Music Fee ¥4,000-(プラス1ドリンクのオーダーをお願いします)
JR平塚駅南口より徒歩3分。
〒254-0807 神奈川県平塚市代官町7-29
TEL:0463?57?2268
KANAFUのホームページ
http://kanafu.jp/
|
| |
1月19日Tokyo Story<東京物語> 叶正子からのメッセージ |
| |
・Tokyo Story<東京物語> 出演:叶正子、中井貴惠
・1月19日 内幸町ホールにて
****詳細はスケジュールより確認して下さい。
http://www.moojack.com/info/archives/masako/2012/01/tokyo_story.html.html
・叶正子からのメッセージ

|
| |
6月18日(土) 東京出発---塩釜高校
6月19日(日) 名取市朝市会場---山元町(中央公民館)
6月20日(月) 七ヶ浜町(国際村ホール)
6月21日(火) 気仙沼市大島---帰京
1.6月18日(土) 塩釜高校合唱部とサーカス


2.6月19日(日) 名取市朝市のサーカス・ミニコンサート


3.6月19日(日) 山元町のサーカス・ミニコンサート


4.6月20日(月) 七ヶ浜町でママさんコーラスとコラボする。


|
| |
2007年ニューヨークで始まった「ジャパン・デイ」は、今年5回目を
迎えました。在米日系企業(20社)が中心となる実行委員会が
主催し、日本文化の紹介、日米市民の交流促進、連帯強化を
めざしています。
今回の大震災のあと、全力で復興に取り組む日本を、
ニューヨークから少しでも元気づけたい!のコンセプトで
今回は「がんばれ・ジャパン!」とサブタイトルがついて
5月8日にまず、「ジャパン・ラン」(ミニマラソン)や、
日本大使による植樹等があり、22日にセントラルパーク内
ラムゼイ・プレイフィールド(野外ステージ)で「ジャパンデイ・フェスティバル}
が開催されました。
会場には、誰でも自由に無料で入ることができ、
アクティビティー・テントに立ち寄って、日本に届ける
折り鶴を作る人、書道テントで書にトライする人も
見られました
ステージプログラムは、日本の伝統アートの力強さをアピールする第一幕、
二幕では、日米で活躍するジャズ(松居慶子さん他)ヒップホップ
(アイシャさん他)のパフォーマンス、三幕は、被災地で助け合い、
譲り合いながら頑張る日本の姿に重ねて、日本人の協調性をアピールする
「ボイス・トゥギャザー」と題され、ニューヨークのジャズミュージシャンと
ジョイントする大江千里さん、30数年協調性の高く、美しいハーモニー
(かなり気恥ずかしいけれど・・・)を奏でるサーカスに
声がかかった、ということでした。
サーカスライブの最後の曲は、4人で「ラブ・ラブ・ラブ」を
選びました。手話の「アイ・ラブ・ユー」を意味するフィンガーサインを
会場にいる全員で作り、最後のくり返しのフレーズを一緒に
歌いたかったからです。このくり返しフレーズには
「私はみんなに愛を届けたい、愛を歌いたい」という
英語詩がついています。
当日は小雨がちらつく寒い日でしたが、会場に来てくれた
様々な人種の人たちが作るフィンガーサインを見ながら
「なんて幸せなんだろう!」って、サッチモの「この素晴らしき世界」
が頭の中を駆けめぐりました。
フィナーレになった合唱団とのジョイントに参加してくれた
ハーレムの子供たち(全員が黒人でした)は、「世界にひとつだけの花」
の日本語にもきっちり挑戦してくれて、英語版「翼をください」では
彼らのリズム感とキレの良さで、私たち日本人をみごとにひっぱってくれました。
目と目、声と声を合わせれば、本当に言葉なんて関係なくて、
気持ちはすぐに通います。決して大げさではなく
みんながひとつになってるよ!!って叫びたいくらいでした。
ひとつになった気持ちは、聞いてくれる人に必ず「何か」を
伝えられる!私はそう信じていつも歌ってきました。
会場とステージがひとつになった「がんばれ・ジャパン!」の
パワーを、今度は被災地の方々にも届けたいと思っています
叶 正子(サーカス)
|
| |
「サーカス」がニューヨークの【JAPAN DAY】から招待を受け、
セントラルパークの野外ステージに出演します。
JAPAN DAY 2011年5月22日(日)
会場:ニューヨーク、セントラルパーク内の野外ステージ
http://japandaynyc.org/
|
| |
叶正子、国府弘子JAZZコンサート NHK−FMで放送 |
| |
日時 12月30日(水)午前10時〜11時50分の予定\n
8月に福島県内向きに放送された番組が
今回は、好評につき
NHKーFMの全国放送として
OAされることになりました。
|
| |
叶正子 「ララバイ」に挑戦! 冬の星フェスティバル・参加公演 |
| |
究極の愛の歌はLullaby:ララバイ:子守唄かもしれません。
様々なララバイに様々なアプローチでトライします。
2011年の初ライブは「内幸町ホール」で、
1月19日(水)19:00スタートです。
是非いらしてください。
詳細はホームページの
「イベントスケジュール」を見てください。
ララバイのフライヤー

叶正子ライブ(3カ所)の情報です。

叶正子からのメッセージです。

|